「歯磨きしているのに歯周病になってしまった…」うちのひなが経験したリアルな話です。小型犬の歯のトラブルは意外と多く、早めのケアがとても大切です🦷
ひなが歯周病で抜歯した経緯
ひなは子犬のころから歯磨きが好きで、嫌がらずにケアできていました。でも歯固めのおもちゃが大好きで手離せず、よく歯茎から出血していたんです。
当時はそれほど気にしていなかったのですが、この出血部位からばい菌が入り、歯茎が腫れて歯周病に。結果的に抜歯することになってしまいました😢
さらに年齢とともに上の歯が全部なくなり、今は下の歯が一部残っているだけです。今はふりかけタイプの歯磨き粉と水に混ぜる液体でケアを続けています。
この経験から学んだこと
- 歯磨きをしていてもおもちゃで出血していたら要注意
- 出血を放置するとばい菌が入り歯周病になる
- 小型犬は特に歯周病になりやすい
- 早めのデンタルケアが大切!
まめの歯磨きケア(歯磨き嫌いでも続けるコツ)
まめは幼少期から歯磨きが苦手😅 でも母が磨く時は我慢してさせてくれています。毎日続けることが大切なので、なるべく負担を減らす工夫をしています。
因みに、🐕🦺まめ🐕🦺の大好きな🧸おもちゃは🧸ピコピコボールです。😊
なので、歯茎から出血することは無いです
①歯磨きシート
歯ブラシが苦手な子でも比較的受け入れやすいのが歯磨きシート。指に巻いて優しく拭き取るだけでOKです。
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②ふりかけタイプの歯磨き粉
フードに混ぜるだけで歯磨きできるふりかけタイプ。歯磨きが苦手な子にも取り入れやすいです。ひなとまめ両方に使っています。
③水に入れる液体タイプ
お水に数滴混ぜるだけで口内ケアができる液体タイプ。まめとひなの共用水に入れています。飲むだけでケアできるので手軽です😊
④歯石ケアフードを3粒混ぜる
普段のフードに歯石ケア用のフードを3粒混ぜるだけ。食べながらケアできるので続けやすいです。
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まとめ:歯のケアは早めに・続けることが大切
- おもちゃで出血したら放置しない
- 歯磨きが苦手な子はシート・ふりかけ・液体を組み合わせる
- ひなの経験から、毎日のケアの大切さを実感
- まめは歯ブラシ+シート+ふりかけ+液体+歯石ケアフードで総合ケア🦷
ひなのような経験をさせないためにも、早めのデンタルケアをおすすめします😊



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